いくらやってもiPodが認識されないと思ったら、WindowsディレクトリのDriverCache全消ししてたじゃねーかバーローwww
OS再インストールしてWindows削ってるときにやっと気づいた
これじゃUSBハブも使えないわけだ
嗚呼またOS再インストールした苦労は無意味だったのか

試行錯誤の記録

1.nLiteで削りすぎてハードウェアを検出してくれないのかも
ということで何も削ってないXPをインストール
当然iPodは認識されたのでDドライブにあったmp3全部突っ込む
とりあえずiPodに音楽を入れるという目的は達成

2.シェルをbbleanに変えてるからダメなのかも
nLiteで削ったXP再インスコしてシェルがエクスプローラの状態でiPodを接続してみる
これも無事認識される
nLiteで削ったのは関係なかったようだ

3.んじゃbbleanでもやってみるか
これも認識される

なにが悪かったんだよ・・・
んでWindowsのディレクトリを減量しているときにDriverCacheというフォルダをはけーん
まとめサイトによると・・・
>driver.cabとSP2.cabが入っており、新しいハードウェアが検出されるとここからドライバが検索される。
>消すとその都度WindowsのCDを要求されるようになにるが、新規ハードウェアを追加することなど
>そうそうないと思うので、大した労にはならないだろう。消してもいい。

これかーーーーーーーーーーー
んじゃiPod接続するときにXPのCD突っ込んでドライバ探させればOS再インスコなんかしなくても良かったんじゃねえかバーローwwww
はい俺、次回から気をつけましょう

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