ついにバイオ4をクリアしましたー!\(^o^)/

と言っても激ヌルアマチュアモードでした。
最後のほうは強い武器が揃ってきてパスパス撃つのが楽しくなってきた。
2週目もこのままの装備で最初からやったら楽しいだろうなあ。


今日友達と会ったんだけど話題は亀田興毅が世界チャンピオンになったとかそういうことでした。僕は試合見てなかったんですけども。
んで今朝届いた新聞を読んでいたらこんな記事がありました。亀田興毅選手の所属する協栄ボクシングジムに関する記事です。

2つ目は「勝たせるマッチメーク」だ。「先代の時代から世界王者の力量を見極めた上で挑戦させる」と現会長。カオサイという最強王者の引退を待って世界に挑ませた鬼塚はその代表例。今回も事前にWBA王者だったバスケスが王座を返上して階級を上げる情報を収集していたことでマッチメークできた。世界王者育成方法は、現在もしっかりと引き継がれている。

http://www.nikkansports.com/battle/kameda/p-bt-tp1-20060803-70023.htmlより引用

ボクシングジムという団体としてこれは間違ってない。
世界チャンピオンを輩出した、または所属しているという実績・肩書きは何よりも大事だと思う。
ただ、選手はどうか。
どんな形であれチャンピオンになれればいいのか。
強い選手に勝つことは重要ではないのか。
そうやって得た世界チャンピオンの称号に心から納得がいくのか。
納得しとるわボケ、他人が文句をつけるとこじゃない、と言われればそれまでだけど。

漫画の話にはなるけど、グラップラー刃牙が大好きです。
その中で、男なら誰でも一度は世界最強を夢見る。ある者は幼少の頃父の強さを知り、ある者はガキ大将に打ち負かされ~ という名言?があるんですが、漠然とした空想だったにしろ単なる子どもの頃の妄言だったにしろ、少なからず同意できる面はあると思うんです。
もちろん大人になってそんなこと言うやつはいませんが。
そしてボクシングの世界チャンピオンというのは世界最強のひとつの形だと思う。
ボクシングの話から漫画の話に飛躍させすぎっすね。
強い選手と戦って勝って、世界最強と言われるボクサーになって欲しい。ということです。

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